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お買い得な辛くないゆずこしょう200gです。
【常温】辛くないゆずこしょう 200g キャンペーン
900円(税66円)
定価 1,080円(税80円)
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【常温】辛くないゆずこしょう 200g キャンペーン
900円(税66円)




粒々ゆずで、香り抜群!



本場九州・農家のゆずこしょう






『辛くないゆずこしょう』 



唐辛子を控えめにし、辛みを抑えました。

青ゆずの香りをお楽しみ下さい。



「ゆず」も「唐辛子」もすべて自家農園で採りました。

「麺類」 「鍋物」 「焼き鳥」 「湯豆腐」 「刺身」 「みそ汁」

「おでん」 「吸い物」などにお使い頂けます。



※開栓後は要冷蔵にて、お早めにお召し上がり下さい。 常温 賞味期限 10ヵ月








■フードコーディネーター 林 由希恵さん もオススメしています。

調味料を使ったメニュー開発で関らわせて頂いている中で、来る日も来る日もゆずとの同居生活(笑)。

毎日ゆず胡椒、ゆずポン酢、ゆず蜂蜜とあらゆる商品に触れさせて

頂きましたが、その中でも、こちらのゆずこしょうは封を開けてすぐ、一つまみ程度を口に含んだ瞬間、

「あ、これは食べやすい!」ととても感心しました。





いわゆる「ゆず胡椒」ですが、添加物を使わず、純粋に柚子と上質の国産塩だけで味をつけ、

こだわりの加工が行ってあるので、辛さがありません。逆に、清々しく芳醇な柚子が、

相性抜群の極選素材達と美食の手をつなぎ、丸みのある旨味とコクを兼ね揃えたバランス

ばっちりのゆず胡椒に仕上がっているんです。さらに、原料のゆず・唐辛子は地元で栽培したもので、

農薬もほとんど使われていないので、安心そのものです。




鍋もの、焼き物・和えもの等の調味料役としてはもちろん、サラダやドレッシングに入れて

サッパリと、鶏のオーブン焼きの隠し味、焼きおにぎりetc・・・、とにかくジャンルを問わず、

幅広く使えます。 活用法を挙げだしたらきりがないほどですが、ゆず胡椒酢自身も、

よりたくさんの方に愛されることを望んでいると思いますので、皆様もぜひゆずの通販を

通じてお試し下さい。ますます毎日の料理と食卓シーンが楽しく美味しくなること間違いなしです。



食空間トータルコーディネート 林 由希恵さん プロフィール




フードコーディネーター 林由希恵


フードコーディネート、調理師、フードスタイリング、

フラワーデザイン“バイヤー経験をもとに、女性の目線で

売れるためのメニュー開発、スタイリング撮影を得意と

している”。



大手外食チェーン、 グランドメニュー開発、飲食店、

食品メーカーなど撮影スタイリングまで担当した後、独立。







■ゆず胡椒メニュー一例

レシピーゆず胡椒風味のカッペリーニ


レシピーゆず胡椒風味のカッペリーニ

柚子胡椒の風味とピリッとした辛さが後を引く

夏の冷製和風パスタ。

定番のパスタ以外に、和風パスタのベースとしても

お使いいただけます。

材料:カッペリーニ、豚バラ肉、塩、オリーブオイル、にんにく柚子胡椒、水菜、ミニトマト、





レシピーちくわとアボガトのゆず胡椒サラダ



レシピーちくわとアボガトのゆず胡椒サラダ
アボカドと柚子胡椒の相性が良いサラダ。

夏場に火やコンロを使わず、切って和えるだけで

手間なく作れます。

材料:ちくわ、アボカド、ミニトマト、柚子胡椒(青)




■美味しいゆずを作るために


銀鏡の人々 宮崎



ロゴマークのしめ縄は信念と決意の証

かぐらの里のロゴマークは、しめ縄に銀の柚子。

ふる里である銀鏡の文化(神事・神楽)と集落の宝

である柚子を担うという信念と、神に誓ってまじめな

柚子づくりをするという決意をロゴマークで表現しています。


食の安全・安心の確保が求められる今。私たちは今も昔も変わらずに、真面目に農産物を育て、正直な製品をつくり続けています。

“安全でおいしい”に、たくさんの愛(柚子)を込めて。



■銀鏡地区は、九州山脈の中にあり、切り立った山々が多く、いくつもの谷が入り組んでいて

水の流れがあります。その為、川もや・霧が発生しやすく、上空には常に気流が流れているため、

停滞せずに湿度が安定しています。冬の最低気温は−8℃程度です。



昼夜の寒暖の差が大きい地形は、良質なゆずを育ててくれます。幼生形成期にこの温度差を

経たゆずは、形状がやや扁平気味になります。銀鏡のゆずは、そういった扁平気味のゆずが

多く、香りが高いと評判です。



柚子は本来、生命力の強い植物です。銀鏡では人が管理をしていますが、

「人が柚子に何の手助けができるか?」を私たちは常に考えながら、柚子の気持ちを

汲み取って育てています。



農薬をほとんど使わずに、虫が寄ってくるような悪循環になりえる余分な肥料はあげない、

保水のためにあえて柚子の木の周りの雑草を残すなど、本来の強い生命力を信じることを

第一としています。

銀鏡では、柚子の気持ち・自然の摂理・地の利を大事にした真面目な柚子づくりを行っているので、

「健康的でおいしい柚子」ができるのです。



かぐらの里の通販では美味しさが凝縮した銀鏡のゆずの香り・味がより引き立つようにこだわりの

加工を行っております。

美味しさの秘密を是非お楽しみください。



■ゆずのあれこれ


ゆず・柚子のあれこれ



ゆずの旬は晩秋から初冬。この時期にとれたものが、香りも良く、果汁の量も豊富です。

良いゆずは、皮がごつごつしていて艶があり、傷のないものです。



店頭に出回るゆずには、青ゆず・黄ゆずがありますが、これは品質の差ではなく、

収穫時期によるものです。

8~9月の未成熟のものが青ゆずで、晩秋になって色づいたものを黄ゆずと呼びます。



ゆずは食べるというよりも、その独特の香りと風味を楽しむ方が多いようです。

デリケートな和食の風味を演出する引き立て役として、ゆずの利用価値は多くの機会であります。

もっとも一般的なのが、皮を薄くそいで汁物に浮かべ、吸口にするものです。

また、おろし金でおろして、みそとあわせて作るゆずみそにも、捨てがたい味があります。



中をくり抜いた皮を器にして酢の物などを詰めた「柚釜」という風流な料理は、

おせちによく使われ、日本の四季を感じさせてくれます。同じく、くりぬいた皮に

合わせみそを詰めて蒸し、乾燥させた保存食の「みそゆべし」など、昔から様々に

使われてきました。





かぐらの里では通販・通信販売を通じて、旬の時期だけではなく一年中お客様に柚子を

楽しんで頂けるよう、ゆずこしょうをはじめとし、多くの工夫とこだわりのつまったゆず加工品を

製造しています。是非、かぐらの里の通販サイトでお楽しみください。





■ゆずの栄養素と効能


ゆず・柚子の栄養素と効能




ゆずの果肉は酸味が強いため、あまり生食には適していませんが、12月後半、

霜に何度かあたったゆずは、酸味がまろやかになり、そのままでも食べられるほどになります。

特有の芳香の素は表皮の油胞に含まれています。



栄養価は、果肉より果皮のほうが高く、とくにビタミンCの含有量は柑橘類の中では

トップクラスです。また、ビタミンB1、B2、鉄分、カリウム、カルシウムなども含まれています。



冬至の日のゆず湯は、邪気をはらい、無病息災を祈る庶民の行事ですが、あながち迷信ともいえません。

というのは、ゆずには体を温める温熱作用があり、冷え性などに効果があるからです。



黄ゆずを浴槽に浮かべると、単に香りを楽しめるだけでなく、ゆずの皮にある精油分がお湯に溶け出して、

体を芯から温めてくれます。

風呂から上がっても湯冷めしにくく、いつまでもぽかぽかと温かく感じるのが特徴です。



また、肌あれを直し、肌をなめらかに美しくする働きもあります。

体の冷えや肌あれで悩んでいる人は、ゆずの安い季節はぜひゆず湯を試してみると良いでしょう。



ゆずの種をアルコールに浸すと、手ごろな化粧水が出来上がります。

これを使うと、肌がしっとりとなります。



また、ゆずと砂糖をホワイトリカーに3ヶ月ほど漬けたゆず酒は、1日に杯1〜2杯飲むと、

動脈硬化や貧血の予防に効き目があるといわれます。



かぐらの里の通販ではこれらの栄養成分、美容成分をより楽しんで頂けるように心を込めた

加工で販売しています。




■世界の中のゆず


ゆず・柚子は世界でも使用



ゆずは世界レベルの商品です。

国のTPP参加や中山間地域の高齢化など、さまざまな課題や問題が指摘される中、ヨーロッパ、

とりわけフランスではゆずを取り入れるところが増えています。国際的な食品見本市「SIAL」

などでは、試食者の評価として「オレンジやレモンにはない独特の風味がある」と高い評価を

受けています。



フランスでは、「Wasabi(わさび)」に続き、「Yuzu(ゆず)」や「Matcha(抹茶)」が

トレンドになっています。ジョエル・ロブションなど高級フレンチの著名シェフやパティシエが、

料理やデザートに「ゆず」を使うようになり、これらの食材の利用が普及し始めています。





例えば、パリでも評判の高いクレープ屋「Breizh Café」が、ゆずを使ったクレープを開発し

話題を呼んでいる。さらに、ゆずを紹介する料理やお菓子関係のインターネットサイトも増え、

ゆずを使ったフランス料理レシピを紹介する本まで出版されています

(「Le yuzu, dix façons de le préparer」Elisabeth et Hissa Takeuchi著、Epure出版)。



小売店でも、日本食材専門店、ECサイト、一部の高級食材店を中心に、ゆず(果汁、粉末、皮)、

ゆずドレッシング、ゆずポン酢、ゆずこしょう、ゆず塩、ゆず酒、ゆずをブレンドした緑茶

(代表例:マリアージュ・フレール社の「Yuzu Temple」)などが販売されています。

このようにゆずを含むかんきつ類を原材料とする食材の輸入が増加傾向にあり、特にかんきつ類の果汁

(ゆず、レモン等)の輸入は、2012年頃に比べ金額ベースで約8倍、数量ベースで約10倍

の増加となっています。




NHK宮崎 食農ミライ


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でもかぐらの里のレストラン向け商品、ゆずチリが紹介されていますが、

外国人シェフからも絶賛の声を頂いている商品です。



かぐらの里の商品は、海外にも輸出されています。[ゆず果汁・ゆずこしょう]

(アメリカ・フランス・スイス・ドイツ・シンガポール・台湾・ドバイ)



宮崎県の山奥発、海外からも認められたかぐらの里のゆずを、

是非かぐらの里 通販サイトでお楽しみください。

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