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銀鏡自慢の

ゆず,かぐらの里,銀鏡

山の神の息づかい
山の地形

柚子のバイオリズムと銀鏡の地のバイオリズム

気流を生む地形が高品質なゆずを作る

気流ー雲を読むという事

柚子は本来、生命力の強い植物です。銀鏡では人が管理をしていますが、「人が柚子に何の手助けができるか?」を 私たちは常に考えながら、柚子の気持ちを汲み取って育てています。
台風など気圧が下がるときは水が動く時期。自然の動向を読み、 気流を読んで対応するのは柚子づくりには大切なことです。
農薬をほとんど使わずに、虫が寄ってくるような悪循環になりえる余分な肥料はあげない、保水のためにあえて柚子の木の周りの雑草を残 すなど、本来の強い生命力を信じることを第一とする。
銀鏡では、柚子の気持ち・自然の摂理・地の利を大事にした真面目な柚子づくりを行っているので、「健康的でおいしい柚子」ができるの です。

銀鏡で取れるゆずは「扁平」なカタチ。

寒暖の差の激しい気象は、良質なゆずを育ててくれます。幼生形成期にこの温度差を経たゆずは、形状がやや扁平気 味になります。
銀鏡のゆずは、そういった扁平気味のゆずが多く、香りが高いと評判です。

銀鏡の自慢のゆずです。